三位一体:EMPA × 楽感経営 × 言葉かけ

運営団体・提唱者

EMPA(エンパ)実践経営理論を中核に、
現場の関係性を「前進」させるための支援を行っています。

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団体概要

本サイトは「EMPA(エンパ)実践経営理論」を軸に、行政・保育・介護・医療・教育などの現場で 対人コミュニケーションの質を高め、職員と利用者の双方が安心できる環境づくりを支援します。
カスハラ(カスタマーハラスメント)・離職・現場疲弊・組織内の分断など、 “マニュアルだけでは解けない感情の問題”に対して、実装可能な「運用の型」を提供します。

三位一体メソッド

EMPA(中核理論)

E(感情)→M(意味)→P(実践)→A(前進)の循環で、関係性を進める運用モデル。

楽感経営メソッド(文化づくり)

経営者・管理職が「未来を語れる空気」をつくり、前進を支えるマネジメントへ。

言葉かけメソッド(実践技術)

現場で使える声かけ・面談・会議設計の型を整え、EMPAのP(実践)を強化。

※将来的に「エンパシーチャレンジ(アプリ)」は、三位一体の入口としてWeb学習へ誘導する位置づけを想定しています。

活動内容

EMPA提唱者(開発者)

EMPA(エンパ)実践経営理論は、現場で起きる「感情の問題」を、組織が回せる運用に落とし込むために設計されました。
現場支援(教育・研修・相談・制度運用)と、Web/システム化による継続支援を組み合わせ、 “関係性の前進”が成果へつながるモデルとして体系化しています。

提唱者・開発者
小山田 政義
(特定社会保険労務士/産業カウンセラー/キャリアコンサルタント)
ひとこと

「相手を変える」より先に、「関係を一歩前進させる」。
EMPAは、現場で今日から回せる“実践の型”として設計しています。

代表メッセージ

AIが進化する時代だからこそ、「人の言葉」が持つ力を見直すことが求められています。
相手に寄り添い、状況に応じて適切な言葉を選べる力は、すべての現場で必要とされています。
EMPAは、その“言葉”を現場の運用に落とし込み、関係性を前進させるための実践理論です。
本取り組みを通じて、温かなコミュニケーションが広がることを願っています。

代表/EMPA提唱者 小山田 政義

団体情報

団体名 EMPA実践経営理論(運営:有限会社エーアイ)
所在地 〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山1-11-10 金山ハイホーム802
設立 平成16年
代表者 小山田 政義(特定社会保険労務士/産業カウンセラー/キャリアコンサルタント)
主な事業 教育・研修・診断・コンサルティング(EMPA/楽感経営/言葉かけ)
連絡先 お問い合わせ(事務局)
URL https://maituki.net/
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